Riding a roller-coaster

 今日は日曜日で、近所の運動グラウンドでなにか運動会のようなものをやっているらしく、若い人たちの声援の声や歌声などが聞こえていました。平和だな。
 よいことだ。

 先日チャネリングをして、それをブログにも書きましたが、けっこういろいろなことを率直に書いてしまい(笑)、まずかったかなという気持ちがなくはないです。
 でも、わたしはどうしようもない性格で、そういうのを、書くなり話すなりしていったん外に出さないと、次の理解に進めないのですね。
 困ったものです。お見苦しい部分もあるかと思うので。すみません。

 そういう、理解や認識を先に進める、という意味で、わたしにとってチャネリングは恐ろしいほどに有効なもので(しかもそれをブログに書くともっと加速する感じがある)、それが分かっているからチャネリングに対して慎重になる、という面があるのかなと思います。
 どこかで自分がついていけなくなりそうで、警戒してしまうのです。  
 「速い」という感じがとてもします。ジェットコースターのような感じです。(まずは頭の中が、ということですが)
 チャネリングすることで何か深い部分が「起動」して、それが現実に影響を与えて、そして新たな理解や新たな疑問へとわたしを進めていく、という感じがあります。
 
 こんなことを書いているのは、数日前にある情報に行き当たったためです。
 それはたぶん、わたしが先日のチャネリングのアップロードをしなかったら、行き着かなかった(行き着くまでの行動を起こさなかった)情報です。
 それが、わたしがずっと抱えて扱いに困っていた問題の一つに対する、とても具体的な「答え」になるようなものであったため、今頭の中のいろいろなことが書き換わっているような、いや、上書きされるような、そんな感覚の中にいるのです。
 「あれはそういうことだったのか」と、骨の髄から納得する、という感じです。
 それを知る前と後では、わたし自身のいろいろなことが変わってきてしまうという感じです。
 そうなると、練り直しが必要になる。 
 つまり、ちょっと途方に暮れるような感じで、今いる、ということがあります。
 
 その情報については、今書けるような状態ではないのですが、とにかくバラバラだったパズルのピースがぴたっと収まった感覚があり、それは喜ばしいことなのですが、ショック状態のようなものでもあります。
 いろいろ練り直さないと。。。
 練り直して、少しずつでも、その新しい視点に根ざした自分になっていかねばならない、という感覚があります。
 
 あまり具体的な話でなくてすみません。
 
 とにかく、少し大変なのです。
 チャネリングのバカ。(笑)

 
 *おまけ*
 昨日見つけたバラとウスベニアオイ↓
  1306rosemarrow.jpg





  
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