夢の中の八代亜紀さん

 先日、9月か10月のどこかですが、夢に歌手の八代亜紀さんが出てきました。
 そしてわたしに言いました。
 
 「『これはこうである』って思ったら、『こうである』で止めとくの。そうするととっても楽よ〜〜」と。

 この言葉を聞いてわたしは「なるほど〜」と思っている、そんな夢でした。

 「これはこうである。でも違うかも」とか、「これはこうである。であるならばそうでもあるかも」とか、そのように考えないで、これはこうだ、と思ったら、そこで「こうだ」としておく。
 それ以上でも以下でもないとする。
 確かに、それができたら、いろいろと「楽」かもしれません。 
 でもなかなかそこで「止める」ということができない、そんな面もわたしにはあります。

 でも、あの八代亜紀さんがわざわざ夢の中で教えてくれたのですから、このことについて考えてみる必要はあるのだろうと思っています。

 この夢のことを忘れていたのですが、ちょっと思い出したので書いてみました。

 なにを書いているのか伝わっておりますでしょうか。。。(汗)
 実はわたしもあまりハッキリとは分かっていません。。

 1977年の紅白歌合戦での八代亜紀さん。まさに女王! 匂い立つ色気。。。


 
 

 
 
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